電車のホームでリュックを背負い電車を待つ子どもの後ろ姿、午後の柔らかい光

下北沢から通える子どもの絵画教室|三軒茶屋まで一駅

電車のホームでリュックを背負い電車を待つ子どもの後ろ姿、午後の柔らかい光

下北沢のあたりで、子どもが通えるアート教室をさがしている。そう思って検索してみると、音楽教室、演劇のワークショップ、英語、プログラミング——そういう教室はいくつも出てくるのに、絵や立体をじっくりつくる「造形」の教室は、意外と数が少ない。そんな印象を持った方もいるかもしれません。

選択肢を、下北沢の中だけに限らず、ほんの少しだけ広げてみる。すると見えてくるものがあります。下北沢から一駅ぶんほどの距離にある三軒茶屋には、毎週日曜の午前に開いている子どもの造形クラブがあります。「近所にはない」と「少し足をのばせばある」は、通いはじめてみると、思ったより大きな違いです。

この記事では、下北沢から三軒茶屋への現実的な行き方(電車の直通はありません。ここは正直に書きます)、下北沢エリアの子どもの習い事事情、そして「日曜の午前・少人数」という選択肢について整理します。アクセスの細かい部分は変わることもあるので、最終的な経路は教室に確認していただくのが確実です。

下北沢と三軒茶屋は、近いのに電車がつながっていない

地図で見ると、下北沢と三軒茶屋はかなり近い場所にあります。直線距離ではおおむね2km前後。大人なら歩けなくもない距離ですが、小さなお子さんを連れて毎週歩くとなると、少し長く感じるかもしれません。自転車なら、無理のない範囲です。

ややこしいのは、この二つの駅を直接つなぐ電車がないことです。下北沢は小田急線と京王井の頭線の駅(参考:小田急電鉄)。三軒茶屋は東急田園都市線と東急世田谷線の駅(参考:東急電鉄)。路線がつながっていないので、電車だけで移動しようとすると、渋谷まで出て乗り換えることになります。距離のわりに、電車は少し遠回りなのです。

現実的な行き方(所要時間はあくまで目安)

だからこそ、下北沢から三軒茶屋へは、電車以外の手段も含めて考えるのが現実的です。ご家庭の場所や、お子さんの年齢によって、合うものを選んでください。細かい経路や所要時間は道路や時刻表の状況で変わるので、確実なところは教室にお問い合わせください。

手段ざっくりの流れ向いている場合
路線バス下北沢周辺と三軒茶屋方面を結ぶ路線バスがあります(東急バスなど)。乗り換えなしで、座って移動できる電車の乗り換えが負担な低学年、雨や暑さの厳しい日
自転車大人の自転車で、おおむね15〜20分ほどの距離感。天気のよい日にきょうだいで通う、荷物が少ない日、送り迎えを短くしたい
電車(渋谷経由)井の頭線で渋谷へ出て、田園都市線に乗り換えて三軒茶屋(渋谷から1駅)渋谷でついでに買い物や用事をすませたいとき
徒歩とバスの併用近くのバス停まで歩き、あとはバス。帰りだけ歩く、なども日によって体力や天気が変わるとき

バスの系統や時刻は改定されることがあるので、通いはじめの時期は、当日の朝に乗換案内アプリや東急バスのサイトで経路を確認してから出るのがおすすめです。はじめての日は、道に迷う前提で、二十分ほど早めに家を出ておくと気持ちに余裕が持てます。

何度か通ううちに、多くのご家庭が自然と使い分けを覚えます。行きは確実なバス、帰りは天気を見て自転車。夏は暑いのでバス、春と秋は自転車で公園に寄りながら。毎週のことなので、「その日いちばん楽な方法」を選べるようになると、通うこと自体の負担がぐっと減ります。

下北沢エリアの、子どもの習い事事情

下北沢は「演劇と音楽の街」と呼ばれるだけあって、子ども向けでも音楽教室や演劇のワークショップ、ダンススタジオが充実しています。古着屋や本屋、小さな劇場が並ぶ街並みそのものが、表現に触れる入り口になっている面もあります。図書館や児童館の活動も活発です。

その一方で、絵の具や粘土、工作をゆっくりあつかう「造形」に特化した子ども向けの教室は、エリア内では数がそれほど多くありません。あっても平日の夕方だけ、という時間設定が多く、共働きのご家庭だと送り迎えがむずかしいこともあります。「土日の午前に、絵も立体もゆっくりやれる場所」は、探してみると意外と空いていない枠です。

日曜の午前、という時間の使い方

造形クラブは、毎週日曜の10:00〜11:30です。この時間帯には、通う側にとっていくつか良いところがあります。

  • 午前のうちに終わるので、午後は公園でも、お昼寝でも、家族の予定でも、一日を自由に使えます。「習い事で午後がつぶれた」という感覚になりません。
  • 平日の放課後のように、学校で一日過ごして疲れた状態で通う必要がありません。頭がいちばんすっきりしている朝の時間に取り組めます。
  • 土曜はスポーツ少年団や学校行事、他の習い事と重なりがちですが、日曜の午前は比較的あけやすいご家庭が多い時間帯です。
  • 終わりがお昼前なので、そのまま三軒茶屋で昼食にする、という日曜の過ごし方もできます。

下北沢方面から通う場合、9時すぎに家を出れば、バスでも渋谷経由でも間に合う計算になります。帰りはお昼前。三軒茶屋は昔ながらの商店街に飲食店が多く、子ども連れで入れる店にも困りません。「造形クラブのあと、三茶でお昼」を毎週の小さな楽しみにしているご家庭もあります。

少人数・日曜午前、という選択肢

造形クラブは、各回6名の少人数制です。人数が少ないぶん、講師が一人ひとりに「今日は何をつくりたい?」と聞いてから始められます。大人数のにぎやかな教室で伸びる子もいますが、はじめての場所で緊張しやすい子、マイペースに進めたい子には、少人数のほうが入りやすいことが多いです。

「下北沢の近くに、こういう場所がない」と感じているなら、一駅ぶんだけ足をのばしてみる価値はあると思います。毎週通うものだからこそ、距離だけでなく「その子に合っているか」で選べるほうが、長く続きます。

よくある質問

親は一緒に教室にいるべき?——最初の数回は、教室の外や近くで待っていただくことが多いです。お子さんが場所に慣れてきたら、送って、終わりの時間に迎えに来る、という形に移っていきます。慣れるスピードは子どもによって違うので、無理に離れる必要はありません。

下の子を連れて行っていい?——見学スペースの都合があるので、事前にご相談ください。きょうだいで通われているご家庭もあります。年齢が対象(年長〜小学生)に届いていれば、同じ回で参加できることもあります。

日曜に用事が入って休んだら?——毎週開いているので、翌週また来ていただければ大丈夫です。振替の扱いなど、続け方の詳しい部分は造形クラブのページや個別のご相談で確認してください。

体験レッスンの流れ

いきなり入会を決める必要はありません。まずは体験レッスン(3,000円・画材費込み)で、教室の雰囲気と、お子さんの相性を確かめてください。当日は、対話から始めて、制作、振り返りまで、通常の90分とまったく同じ流れを体験できます。持ち物は特になく、汚れてもよい服で来ていただければ大丈夫です。保護者の方は、はじめは近くで見ていただいてかまいません。

造形クラブの基本情報 ☺️

poppy questの造形クラブは、東京・三軒茶屋のギャラリーが教室です。毎週日曜10:00〜11:30、対象は年長〜小学生、各回6名。講師は武蔵野美術大学 油絵学科を卒業した現役の油絵作家です。対話30分・制作60分・振り返りという90分で、上手い下手では評価せず、「正解より自分の答え」を合言葉にしています。

下北沢からのルート、もう少し具体的に

井の頭線を使う場合は、下北沢から渋谷までが数分です。渋谷で田園都市線に乗り換えると、次の駅が三軒茶屋。渋谷駅の乗り換えは少し歩きますが、案内表示に従えば迷いにくい経路です。渋谷でおりるので、帰りに用事をすませたいときにも都合がよい行き方です。

バスを使う場合は、下北沢周辺のバス停から、三軒茶屋・世田谷方面へ向かう系統を確認します。系統名や停留所の位置は変わることがあるため、はじめのうちは前日に経路を調べ、当日は早めに家を出るのが安心です。ベビーカーや、きょうだいを連れての移動なら、乗り換えのない・座って行けるバスのほうが、結果的に楽なことが多いです。

自転車の場合、大人の自転車でおおむね15〜20分ほど。教室の周辺は道が細く一方通行も多いので、駐輪できる場所を事前に確認しておくと当日あわてません。天気と気温、その日の荷物の量で、バスと自転車を使い分けるご家庭が多いです。

三軒茶屋という街について

三軒茶屋は、下北沢と同じように、個人商店や飲食店が元気な街です。駅前には昔ながらの商店街「三角地帯」があり、細い路地に小さな店が並んでいます。造形クラブの教室があるギャラリーも、そうした街の一角にあります。

子どもにとっては、通うたびに少しずつ知らない街に詳しくなっていく、という経験そのものが刺激になります。「あのパン屋さん、今日は行列してた」「前より工事が進んでた」。行き帰りに目にしたものが、そのまま制作のネタになることもあります。通う道のりも、学びの一部です。

通いを続けるための、小さなコツ

毎週のことなので、通うこと自体が「がんばり」にならない仕組みをつくっておくと、長く続きます。

  • 行き帰りの「お楽しみ」を一つ決めておく(帰りに商店街でパンを買う、など)。
  • 送り迎えを家族で分担して、負担を一人に寄せない。
  • 天気の悪い日の交通手段を、あらかじめ決めておく。
  • 「今日は行きたくない」と言った日は、理由を軽く聞いて、無理には引っぱらない。休んでも翌週があります。

「日曜の午前」を、一週間の中でどう位置づけるか

平日は学校、放課後は宿題や別の習い事。土曜は家族の予定や試合。そうやって埋まっていく一週間の中で、日曜の午前だけは「自分のために手を動かす時間」として空けておく。この一枠があるだけで、子どもは「忙しくても、自分の時間はちゃんとある」と感じられます。

週のリズムが整うと、ほかの曜日の切り替えもうまくいきやすくなります。「日曜に造形クラブがあるから、土曜のうちに宿題を終わらせておこう」と、子どもなりに逆算するようになることもあります。

体験レッスンで見ておきたいポイント

一回の体験でお子さんの相性のすべてが分かるわけではありませんが、見ておくとよい点をいくつか挙げます。

  • その日の参加人数と、講師の目が全員に届いているか。
  • 「上手だね」以外の言葉が、講師から出ているか。
  • 子どもが「やらされている」のか、「自分で決めている」のか。
  • 終わったあと、子どもが何か話したそうにしているか。

そして何より確かな目安は、帰り道で子どもが「もう一回行きたい」と言うかどうかです。理屈より、その一言が本音に近いことが多いです。

通いはじめの1か月で、慣れていくこと

はじめの数回は、行き方に神経を使います。どの出口から出るか、どの信号を渡るか。でも1か月もすると、道は体が覚えます。そうなると、送り迎えの負担感はぐっと減ります。最初の1か月だけ、少していねいに付き添うつもりでいると、あとが楽です。

子どものほうも、最初は緊張して口数が少ないことがあります。2〜3回目で、帰り道に「今日はこれをつくった」と話し出すことが多いです。その日を境に、通うのが「予定」から「楽しみ」に変わっていきます。

送り迎えの負担を、分け合う

毎週の送り迎えを一人で抱えると、続けるのがしんどくなります。父母で交代する、祖父母に頼れる日は頼る、近所で同じ教室に通う家庭と当番を分ける。送り迎えの仕組みを先に決めておくことが、実は「続けられるかどうか」を大きく左右します。

どうしても都合がつかない週は、休んでも大丈夫です。毎週開いているので、翌週また来ればいい。「皆勤」を目標にしないほうが、長い目で見て続きます。

こんなお子さんに向いています

  • 家では絵や工作が好きだけれど、大人数の教室だと気後れしてしまう子。
  • 平日は学校や他の習い事で忙しく、土日にゆっくり取り組みたい子。
  • 「答えのある」勉強とは別の時間を、週に一度は持たせたいと考えているご家庭。
  • 下北沢の周辺で造形の教室が見つからず、探す範囲を広げているご家庭。

最後に、通う前の不安について

新しい習い事を始めるとき、いちばんの不安は「うちの子が、その場になじめるか」だと思います。造形クラブは、上手さで評価しない場所で、各回6名の少人数で、講師が一人ひとりに声をかけます。合わなければ、続けなくていい。まずは体験の一回で、お子さんの表情がどう動くかを見てあげてください。

下北沢方面からのアクセス、雨の日の通い方、場所に慣れるまでの進め方——気になることは、申し込みの前でもご相談いただけます。「一駅先に、日曜の午前に開いているこういう場所がある」ということだけでも、頭のすみに置いていただけたらうれしいです。

まとめ ✨️

下北沢と三軒茶屋は、直通電車こそないものの、バスや自転車でじゅうぶん行き来できる近さです。下北沢エリアは音楽や演劇の習い事は豊富ですが、日曜の午前に造形をゆっくりやれる場所は多くありません。少人数で、朝の集中しやすい時間に、絵も立体も——そういう選択肢が、一駅先にあります。行き方でわからないことは、遠慮なくお問い合わせください。

poppy questでは、通いやすさのご相談にも一緒にのります。下北沢方面からのアクセスや、お子さんが場所に慣れるまでの進め方など、体験の申し込み前の段階でもかまいませんので、お気軽にご相談ください。詳しくは造形クラブのページをご覧ください。

poppy quest(ぽぴくえ)造形クラブ

学校でも、おうちでもない。
三軒茶屋のギャラリーにある、ひみつきち。
子どもの「これが好き」が見つかる、もっと絵が好きになる場所です。

毎週日曜、上手さだけでは評価しません。
誰かの正解より、自分の答えを探す旅へ。
武蔵野美術大学 油絵学科卒の現役作家が、
6名までの小さな輪のとなりで、一緒に手を動かし伴走します。

  • 毎週日曜 10:00〜11:30
  • 年長〜小学生
  • 各回6名の少人数制
ぽぴくえ造形クラブについて

つくる、つながる、わたしらしくいきる。

poppy quest

poppy quest ロゴ

心・人・空間を彩る。
正解のない時代に、わたしなりの答えを。

「こうでなきゃいけない」世界、もう知っている毎日に、
ちょっと風穴あけてみませんか☺️
予定不調和や予想外だって大歓迎。
あなたの中の好奇心や輝きを、そっと呼び起こします。

― poppy quest にできること ―

🎨 オフィスアート(空間にアートを。オーダーメイドも)
🖌 造形クラブ(こどもの今と未来を彩る造形教室)
🧡 作家さん支援(SNS・HP制作支援、バックオフィスサポート)

オーダーメイド制作や作品のご購入も、お気軽にご相談ください😊

作品の搬入・設置エリアについて

原画・オーダー作品の搬入や設置(壁掛けなど)にうかがえるエリアです。
作品のご購入は国内外どこへでもお届けします📦

搬入・設置の対応エリアを見る(関東一円)

【東京都】

昭島市 / あきる野市 / 足立区 / 荒川区 / 板橋区 / 稲城市 / 江戸川区 / 青梅市 / 大田区 / 葛飾区 / 北区 / 清瀬市 / 国立市 / 江東区 / 小金井市 / 国分寺市 / 小平市 / 狛江市 / 品川区 / 渋谷区 / 新宿区 / 杉並区 / 墨田区 / 世田谷区 / 台東区 / 立川市 / 多摩市 / 中央区 / 調布市 / 千代田区 / 豊島区 / 中野区 / 西多摩郡奥多摩町 / 西多摩郡日の出町 / 西多摩郡檜原村 / 西多摩郡瑞穂町 / 西東京市 / 練馬区 / 八王子市 / 羽村市 / 東久留米市 / 東村山市 / 東大和市 / 日野市 / 府中市 / 福生市 / 文京区 / 町田市 / 三鷹市 / 港区 / 武蔵野市 / 武蔵村山市 / 目黒区

【神奈川県】

愛甲郡愛川町 / 愛甲郡清川村 / 足柄上郡大井町 / 足柄上郡開成町 / 足柄上郡中井町 / 足柄上郡松田町 / 足柄上郡山北町 / 足柄下郡箱根町 / 足柄下郡真鶴町 / 足柄下郡湯河原町 / 厚木市 / 綾瀬市 / 伊勢原市 / 海老名市 / 小田原市 / 鎌倉市 / 川崎市麻生区 / 川崎市川崎区 / 川崎市幸区 / 川崎市高津区 / 川崎市多摩区 / 川崎市中原区 / 川崎市宮前区 / 高座郡寒川町 / 相模原市中央区 / 相模原市緑区 / 相模原市南区 / 座間市 / 逗子市 / 茅ヶ崎市 / 中郡大磯町 / 中郡二宮町 / 秦野市 / 平塚市 / 藤沢市 / 三浦郡葉山町 / 三浦市 / 南足柄市 / 大和市 / 横須賀市 / 横浜市青葉区 / 横浜市旭区 / 横浜市泉区 / 横浜市磯子区 / 横浜市神奈川区 / 横浜市金沢区 / 横浜市港南区 / 横浜市港北区 / 横浜市栄区 / 横浜市瀬谷区 / 横浜市都筑区 / 横浜市鶴見区 / 横浜市戸塚区 / 横浜市中区 / 横浜市西区 / 横浜市保土ケ谷区 / 横浜市緑区 / 横浜市南区

【埼玉県】

上尾市 / 朝霞市 / 入間郡越生町 / 入間郡三芳町 / 入間郡毛呂山町 / 入間市 / 大里郡寄居町 / 桶川市 / 春日部市 / 加須市 / 川口市 / 川越市 / 北足立郡伊奈町 / 北葛飾郡杉戸町 / 北葛飾郡松伏町 / 北本市 / 行田市 / 久喜市 / 熊谷市 / 鴻巣市 / 越谷市 / 児玉郡神川町 / 児玉郡上里町 / 児玉郡美里町 / さいたま市岩槻区 / さいたま市浦和区 / さいたま市大宮区 / さいたま市北区 / さいたま市桜区 / さいたま市中央区 / さいたま市西区 / さいたま市緑区 / さいたま市南区 / さいたま市見沼区 / 坂戸市 / 幸手市 / 狭山市 / 志木市 / 白岡市 / 草加市 / 秩父郡小鹿野町 / 秩父郡長瀞町 / 秩父郡東秩父村 / 秩父郡皆野町 / 秩父郡横瀬町 / 秩父市 / 鶴ヶ島市 / 所沢市 / 戸田市 / 新座市 / 蓮田市 / 羽生市 / 飯能市 / 東松山市 / 比企郡小川町 / 比企郡川島町 / 比企郡ときがわ町 / 比企郡滑川町 / 比企郡鳩山町 / 比企郡吉見町 / 比企郡嵐山町 / 日高市 / 深谷市 / 富士見市 / ふじみ野市 / 本庄市 / 三郷市 / 南埼玉郡宮代町 / 八潮市 / 吉川市 / 和光市 / 蕨市

【千葉県】

旭市 / 我孫子市 / 安房郡鋸南町 / 夷隅郡大多喜町 / 夷隅郡御宿町 / いすみ市 / 市川市 / 市原市 / 印西市 / 印旛郡栄町 / 印旛郡酒々井町 / 浦安市 / 大網白里市 / 柏市 / 勝浦市 / 香取郡神崎町 / 香取郡多古町 / 香取郡東庄町 / 香取市 / 鎌ケ谷市 / 鴨川市 / 木更津市 / 君津市 / 佐倉市 / 山武郡九十九里町 / 山武郡芝山町 / 山武郡横芝光町 / 山武市 / 白井市 / 匝瑳市 / 袖ケ浦市 / 館山市 / 千葉市稲毛区 / 千葉市中央区 / 千葉市花見川区 / 千葉市緑区 / 千葉市美浜区 / 千葉市若葉区 / 銚子市 / 長生郡一宮町 / 長生郡白子町 / 長生郡長生村 / 長生郡長南町 / 長生郡長柄町 / 長生郡睦沢町 / 東金市 / 富里市 / 流山市 / 習志野市 / 成田市 / 野田市 / 富津市 / 船橋市 / 松戸市 / 南房総市 / 茂原市 / 八街市 / 八千代市 / 四街道市

【茨城県】

石岡市 / 潮来市 / 稲敷郡阿見町 / 稲敷郡河内町 / 稲敷郡美浦村 / 稲敷市 / 牛久市 / 小美玉市 / 笠間市 / 鹿嶋市 / かすみがうら市 / 神栖市 / 北相馬郡利根町 / 古河市 / 桜川市 / 猿島郡五霞町 / 猿島郡境町 / 下妻市 / 常総市 / 筑西市 / つくば市 / つくばみらい市 / 土浦市 / 取手市 / 行方市 / 坂東市 / ひたちなか市 / 鉾田市 / 水戸市 / 守谷市 / 結城郡八千代町 / 結城市 / 龍ケ崎市

【栃木県】

足利市 / 宇都宮市 / 小山市 / 鹿沼市 / 河内郡上三川町 / さくら市 / 佐野市 / 塩谷郡高根沢町 / 下都賀郡野木町 / 下都賀郡壬生町 / 下野市 / 栃木市 / 那須烏山市 / 芳賀郡市貝町 / 芳賀郡芳賀町 / 芳賀郡益子町 / 芳賀郡茂木町 / 真岡市

【群馬県】

安中市 / 伊勢崎市 / 邑楽郡板倉町 / 邑楽郡邑楽町 / 邑楽郡大泉町 / 邑楽郡千代田町 / 邑楽郡明和町 / 太田市 / 甘楽郡甘楽町 / 甘楽郡下仁田町 / 甘楽郡南牧村 / 北群馬郡榛東村 / 北群馬郡吉岡町 / 桐生市 / 佐波郡玉村町 / 渋川市 / 高崎市 / 館林市 / 多野郡上野村 / 多野郡神流町 / 富岡市 / 藤岡市 / 前橋市 / みどり市

PAGE TOP